主催:中国創業人材投資センター、海外ハイレベル人材専門家会
共催:蘇州工業園区国際ビジネス協力センター(東京)、AIS CAPITAL株式会社
協力:三井住友銀行、三菱UFJ銀行、みずほ銀行

エントリー

コンテスト概要

JINJI LAKE Startup Contestは、過去9回の開催実績を持つ中国で最も影響力のあるワールドワイドのビジネスコンテストであります。今まで、数多くのスタートアップがこのコンテストを通じて、中国進出を果たし、大きな成功を収めました。今回、中国トップクラスの産業パークで、特にライフサイエンス分野では中国No.1の産業集積を誇る蘇州工業園区とその関連機関が主催者として大会運営を担当します。JINJI LAKE Startup Contest日本予選では、上位6チームが中国の蘇州に招待され、蘇州工業園区の手厚いサポートを受けることができます。

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過去の実績

過去の実績

過去9回の大会には計9,795チームのエントリーがありました。そのうち半数は海外からの参加者でした。

300社以上のベンチャーキャピタルに関与頂き、案件審査やメンタリングに協力して頂きました。

これまで9回大会の決勝に進出した180社のうち98社が資金調達に成功し、調達総額は108億元(約1800億円)を超えました。

コンテストの案内

このコンテストは、起業家精神と夢を持ったすべての起業家チームとスタートアップに開かれています。

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コンテストのスケジュール

※日本エリアの準決勝から選出されたTOP6のチームが決勝に進む際は原則現地参加(中国蘇州)が求められます。

コロナの情勢により現地参加できない場合、主催者は以下2つメニューを提供します。

①TOP6チームと蘇州工業園区内の優良企業、VCファンドとのオンラインマッチングサロン;

②TOP6チームが指定するその他中国パートナー候補とのマッチングサービス;

加えて、決勝戦に進出する権利が特別に1年間留保され、2022年に行使することはできます。

応募方法

コンテストの公式ウェブサイト:Japan1000.sandlake.com(クリックして登録し、エントリー資料をアップロードする)。

またはyufei@oriza.comにご送付ください。

応募条件
  • コンテストは創業への情熱と夢を持つすべてのアーリーステージのスタートアップ及び創業チームに向けて行われます。
  • 中国拠点がまだ設立されていないこと。
  • 参加者はエントリーし、コンテスト公式サイトに案件資料を提出する。コンテスト組織委員会は申込み順でエントリー案件を審査し、書類審査を通過したチームは地域準決勝に進みます。
大会による付加価値サービス

大会による付加価値サービス

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